ナーチパ運営スタッフについて

ナーチパ運営スタッフのご紹介ページです。ナーチパは、現役看護師の方に多数、ご協力頂き運営しております。

SHINO(しの)

shino

高校3年生の夏、愛知万博で出会った赤十字のパビリオンに感銘を受け、文系から理転。看護師になることを決めました。上京して11年、都内看護師7年目。

看護師、糖尿病療養指導士、腎移植コーディネーターとして日々奮闘中。糖尿病内分泌科、腎臓内科、眼科、皮膚科の診療科を経験しています。
慢性疾患の奥深さに触れ、その人らしさとは何か、その人にとって1番大切なものは何か、を大切にしながら患者さんとともに疾患に向き合っています。

生きるために選んだハズの仕事が今では天職になりました。
世の中のすべての看護師さんに「看護師辞めたい」なんて思って欲しくない。少しでも看護の素晴らしさを伝えたい。そんな思いでナーチパでコラムを書いています。

SHINO公式Twitterアカウント
SHINO☆彡看護師

前川 さちこ(まえかわ さちこ)

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都内総合病院に勤務7年目。

幼少の頃より自身が虚弱、アレルギーであり漢方薬等に助けられながら生活していた。医療が身近にあり、薬剤師の親の後を追うように薬剤師を目指すが、「より人の近くにいたい」と感じ、看護師の道を目指す。

血液内科、血液透析、腎臓内科、糖尿病・内分泌科、眼科、皮膚科の疾患、慢性期の患者様に日々関わり、「病を持っていても、その人の生を輝かせる」を目標に自問自答しながらも、やりがいを持って働いている。

内科のオザキ(ないかのおざき)

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急性期病院 呼吸器外科・内科病棟勤務7年目。
看護師・保健師・呼吸療法認定士。
新人のような謙虚な気持ちで、ベテランのような安心感を与えたい、迷える中堅。

業務改善を軸に、サービス向上・実習指導・退院支援に力を入れています。

医療職者としての看護師の成長や、やりがいを常に感じられるような現場作りと
患者満足度の高いケアを目指して日々模索中。

鈴本 鈴(すずもと りん)

rin

准看護師資格取得後、大学附属看護学校へ進学。
都内大学病院へ就職する。

25年勤務していく中で、手術室、ICU、救命救急、脳外科、消化器外科、呼吸器外科、心臓血管外科、歯科口腔外科の診療科を経験。
勤務していく中で「働く看護師の精神的ケア」が必要と感じ、心理相談員の資格取得。

現場看護を行いながら、院内教育への参画。企画・実施・評価に携わり、看護研究での研修講師を担当する。

現場での看護師の教育に関わる中で、看護師同士の人間関係に悩み退職をしていく仲間達を支えていく中で院内からのアプローチには限界があると、実際の体験から学び、院外からのアプローチをするために退職。

現場の看護師が人間関係に悩むことなく、自分自身を持ち、軸を立てながら看護師を続けていけるための「生きやすさ」を見つけていくためのセミナーや志塾などの開設をしています。

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